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2013/08/26

ハロプロ再編成の時機

鞘師里保と研修生

モーニング娘。12期メンバー未来少女」オーディションの結果が、該当者なしと発表された。
ハロプロファンが固唾を飲んで待ち続けた末の、この結論。長引くオーデに様々な憶測を呼び、熱い議論を交わしたファンの間には、大きな落胆と、肩透かしを喰った虚しい雰囲気が色濃く漂った。

確かに、今のモーニング娘。のレベルは高いが、あえて「未来少女」と題して新星を求めたからには、明確な理由があったはずだろう。
11期の「歌姫」というテーマは、田中れいなが抜けたことによる歌唱力不足という、やむを得ない事情があった。だからこそ、研修生内でもとりわけルックス評価の低い、小田さくらを加入させざるを得なかった。
一般層から、やたらとビジュアルを酷評される傾向があったのを受けて、12期オーデに踏み切ったと見られている。現に、エース鞘師はダンスこそ秀でているが如何ともし難い薄幸顔、小田加入によるルックス推しと歌唱推しといったファンの二極化、極めつけは、ズッキ鈴木香音)の肥満化による悪い意味での話題性など、ルックス面での問題は全くクリアされていなかった。

未来少女」と掲げたからには、経験のある研修生は加入させにくい。特に、田辺奈菜美金子りえといった古株はもちろん、見た目は可愛いものの、スキル不足が目立つ浜浦彩乃牧野真莉愛佐々木莉佳子などの面々に至るまで。
そうはいっても、一般から、メジャー級のモー娘。で即活躍出来る、走攻守揃ったイチローのような人材が簡単に見つかるはずもなく、駆け込みオーデ等、いたずらに長引かせる原因となった。
要するに、募集する時期が悪かったし、ビジュアル強化を急ぎ過ぎた感じが、ありありと覗えるのだ。

思うに、モーニング娘。を始め、現体制の中で、ハロプロそのものを再編することの方が重要性が高いのではないかと。
モー娘。に関しては、メイクや髪型の工夫により、ある程度は印象を良く出来る余地がある。例えば、道重リーダーが指摘するように、工藤遥の髪を伸ばさせるとか、佐藤優樹のファンに不評なデコ出しをやめさせるとか、色々ある。
鈴木香音肥満問題については、非常に難しい面がある。本来なら、体型に関し厳しい対応の事務所のはずだが、この件に限っては放置しているかに思えるのが、何とも不可解だ。
成長期だからとか、年齢とか、そういうことではなく、アイドルとして肥満は絶対に厳禁である。数年に渡り痩せる様子の見られないズッキは、いうまでもなく解雇相当である。今後のグループイメージに関わる重大事なので、是非、積極的な英断を告げるべきだろう。

それ以外、事務所として今後推していくと見られる新ユニットJuice=Juiceや、一般新規獲得に成功した℃-uteについては、何も問題はない。それぞれ、大塚愛菜脱退や、鈴木愛理男性スキャンダルなど問題を抱えたが、事務所の方針に変わりはない様子だ。
12期の不発に伴って、研修生の第二弾ユニットの構想も現実味を帯びている。そうなると問題となり得るのが、伸び悩む既存ユニットがもたらす、ハロプロの不均衡ということになる。

Berryz工房
バラドルの地位を不動のものとするももち嗣永桃子)の活躍が目立つものの、メンバーの高齢化が限界に近付いてきている。
海外(特に東南アジア)人気はあるが、国内では、今や℃-uteに大きく先を越されているのが明白に。研修生からの新ユニットが、二つ出る状況にでもなれば、また更に若い方へとファンが流れるのは間違いない。
やはり、来年辺りが、そろそろ潮時だろう。ベリが解散することによって、事務所もより℃-uteに力を入れやすくなる。
ももち以外で解散後、期待の持てるのは熊井友理奈くらいか。抜群のスタイルで、トップモデルを目指して欲しい。夏焼雅は歌唱力を活かし、Buono!を継続。雰囲気のある菅谷梨沙子は、愛理とのユニット「ダイヤレディー」を正式化してみるのも悪くない。

スマイレージ
初期メン和田彩花福田花音の年齢も二十歳近くに。若いだけが取り柄の二期メンバーの力不足もあり、集客力は激減。ツアーはおろか、小規模の単独ライブですら催されない閉塞感は、もはや末期的である。
リーダー和田はるなん飯窪春菜)病に冒され、福田はネガティブ発言を連発する現状。はっきりいって、直ちに解散するべきである。
若いだけに何か可能性があるかと二期に期待してみても、残念ながら無駄なようだ。個性を発揮出来ず、キャラが立たない。窮地に立っていることの認識不足。それに何といっても、ルックスが悪過ぎた。たまにテレビに出た時の、一般層からの貶されようといったら、それはもう酷いものだった。
これはひとえに、将来的な構想を考えなかった、二期オーデの杜撰さといって差し支えないだろう。かつてのレコ大新人賞が、今やハロプロにとって、大変なお荷物になってしまっているのだ。
Juice=Juice

非常に厳しいことを書いたが、あくまで率直な印象を得た上での見方である。決して、お遊びでアイドルをプロデュースしない気概があるハロプロならば、わざわざ言うまでもないことのはず。

人に完璧はないだろうが、アイドルには敢えてそれを望みたい。見た目や実力、キャラクターに至るまで、決して妥協のない強かな心意気
あくまでも可愛く可憐でありながら、高いパフォーマンスで魅了し、深い感謝を伝えるアピールに長けている。そんな稀有な存在感有するアイドルに、初めて僕らは、本当の夢を見ることが出来るのだ。

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2013/08/21

記憶に潜む猫の眼差し

れお僕は、猫が嫌いだ。いつも僕のバイクのシートを寝床にし、毛だらけにした挙句、爪で傷を付けたりする。時には、マーキングまでして、バイクに酷い匂いを染み込ませたりもする。
猫アレルギーである僕は、猫のいる部屋に居ると、くしゃみと鼻水が止まらない。邪険に追っ払うと、猫パンチをお見舞いしてきたりする。
一体、あいつらは何なんだ? ふてぶてしいにも程がある。

そんな風に思いつつも、暇な時は、猫の動画を何時間も見ていたりする。独りで行く勇気はないものの、猫カフェに行ってみたいと思っている。猫の写真を撮ろうとして逃げられると、悔しくて舌打ちをしてしまう。
僕は、自分がよく分からなくなる。一体、自分は猫が好きなのか、嫌いなのか。

結論からいえば、潜在的に好きなのだと思う。ただ、心許して、一緒に暮らしたいとまでは考えないとしても。
美少女」というカテゴリーに置き換えるならば、猫顔をした美少女というのも、ひとつのタイプとして存在する。それらは、実際の猫と同様に、どこか近付き難い謎めいた雰囲気と、誰が見ても愛らしいと思える高い美少女性を併せ持っているのが、大きな特徴だ。
僕は元来、素朴な顔立ちでありながらも、よく見ると完成度の高い美少女を好む節がある。しかし、インパクトのある猫顔美少女の、神秘的な魅力に惹かれる面があるのも確かなのだ。

先月、武藤彩未ライブで上京した折、久しぶりにおいも屋本舗に行ってみた。平日の芋屋に客はなく、店長と僕の二人だけ。分かっていたことだが、ジリジリと店長の視線を浴びるのは、何とも嫌なものだった。
そんな状況を知りながら、わざわざ訪れたのは、目当ての買い物があったから。大阪のモデル事務所エンジェルプロダクション(エンプロ)に、かつて在籍していた、れおCD写真集を手に入れるためだ。
公式の通販以外では、芋屋くらいでしか見かけないので、やむを得ずといったところ。NO.441の「ゆうみ&れお」をチョイス。この内容に、僕は大きな感銘を受けた。

ポスト篠崎愛として売り出し中のゆうみには、当然のこと興味がない。お誂え向きに、ほぼれお尽くしの構成なので、買い得感が高かった。
パッチリした目元と丸顔の、典型的な猫顔れおだが…やや幼い時期に撮影したであろう私服の写真が、神がかり的に可愛いのだ。
淡いピンクの装いと白い肌。ツインテールに結んだ、あどけない面影。見つめる、つぶらな瞳。何か、ギュッとハートを鷲掴みされたかのような、僕にとってツボ過ぎる写真が大量に収録されていたのである。
この子は元々、個人的に注目していた選りすぐりの美少女の一人。後に「宮崎奈々」と名前を変えたが、いつの間にかフェードアウトしてしまった。今こうして幼き頃の輝きを目にすれば、実に惜しい逸材だったと、つい溜め息が漏れてしまう。

他には、先の記事で取り上げた子役の川島鈴遥モーニング娘。12期当確か?と噂される研修生の牧野真莉愛、2014年度ミスiDファイナリストの木村葉月なども、「猫顔」と類似してカテゴライズ出来るだろうか。
共通しているのは、並の女の子には見られない瞳の力強さ。こちらの心の奥底まで見透かされそうな、真っ直ぐな視線を投げかけられたとしたら、とても平常心ではいられないだろう。
木村葉月

見るからに繊細で、触れることも憚れる少女期なればこそ、明瞭で凛とした印象を、くっきりと記憶の深みに刻み付けておきたい。
心を射抜くかに見つめる、迷いのない視線。その中には、人を惑わせる魅惑的な悪辣と、愛情を真っ直ぐに肯定する善意とがひしめき合い、見事に共存を遂げている。

独り立ち尽くす僕に、その猫は戯れつき甘え、ひたむきな愛情を示すだろう。ただ、数刻もすれば冷ややかな態度で僕を見下し、何事もなかったかのように全て忘れてしまう。
眩し過ぎる哀歓の時は、確かな過去の一場面へと。記憶に潜む猫の眼差しは、今なお少女期の煌めきとなって、僕を見つめ続けている。

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2013/08/12

音楽的潮流というより荒波

メタリカのカークと

BABYMETAL本格的に始まったと、巷で囁かれ始めた。
主要な音楽フェスにおいて、その存在感を誇示し、国内最大級のサマーソニックでは、あまりの盛り上がりに刺激を受けた新規を大増員したらしい。初見のオーディエンスの、興奮気味な絶賛ツイートが止まらなかったとのこと。
更に、激しいメタルサウンドと、少女の「カワイイ」が融合したベビメタ独自の音楽性に、海外の名のあるメタルバンドが次々に魅了され、メロメロに骨抜きにされてしまったと聞く。
その界隈では大御所と呼ばれる、メタリカというバンドのメンバー(ラーズ)が、ベビメタライブを堪能。遂には、舞台裏で一緒に写真に収まってしまうという事態にまで。
上の写真のカークという人は世界随一のギタリストと聞いたが、メタルのことを全く知らない僕には、これがどれだけ凄いのかよく分からない。この写真で大騒ぎになっているのを見ると、とにかく、とてつもないことなのだろう。

恐らくは、こういった発想は海外では有り得ないらしい。メタルという独創性の高いジャンルに、まだ幼い少女のアイドル要素を、強引にくっつけてしまう。
しかしながら、絶妙なバランスを保ち、不思議とうまく溶け合っている。そこを基本に、「和」やラップなど、様々な要素を加えることによって、見る者を決して飽きさせない工夫を凝らしている。
メンバーのポテンシャルも、決して見過ごせない。SU-METALこと中元すず香の歌唱力は際限なく上達しており、今や同年代で肩を並べられるアイドルは皆無といっていい。プロ根性と意欲も図抜けていて、その迫力あるパフォーマンスは目を見張るものがある。
脇を固めるYUIMETAL水野由結)とMOAMETAL菊地最愛)のダンスも、ここ最近、冴えてきているのが分かる。聖誕祭では、アレンジしたハロプロ曲まで披露し、独自色を出してきてもいる。二人のオリジナル曲「おねだり大作戦」が、メタル的な萌えを表現している辺り、実に面白い。

パフォーマンスという点でいえば、完全なオリジナルの世界観でありながら、メタル特有のコミュニケーションを自然と呼び起こしているところが興味深い。
定番のサークルモッシュは、ここにきて巨大化する傾向にあり、異様な盛り上がりに拍車をかけるようだ。アイドルライブでは到底考えられないダイブも頻繁に発生しており、純粋なドルヲタにとっては、極めて危険な様相を呈している。
最も危険なのは、「イジメ、ダメ、ゼッタイ」のゆいもあ全力疾走(かけっこ)にて発生する、ウォール・オブ・デスと呼ばれるモッシュ。全員で激しくぶつかり合うもので、過去には死者すら出たといわれている。断っておくが、一応、アイドルである。
イジメ」が、さくら学院ライブで発表された当初は、曲中のゆいもあバトルをファンが真似て、はしゃいでいたのがせいぜいであった。
あの頃と比べれば、随分と様変わりしたものだ。(参照:武藤彩未の真骨頂 もはや、異常とも思える高い人気を獲得しているのは、この盛り上がりを見れば明らかなのである。

余談だが、あのモーニング娘。が、BABYMETALの振り付けをパクったと僕は見ている。オリコン一位を獲得した「ブレインストーミング」での、鞘師里保石田亜佑美が殴り合うような振りが、ゆいもあバトルとそっくりなのだ。
歴史ある有名アイドルグループにまで模倣される、ベビメタの多大なる影響力。実に、侮りがたしである。
(違っていたら申し訳ない。モー娘も好きなので)
チープ・トリックと

新たな音楽的潮流というよりは、膨大な荒波と化して、ますます勢いを増してゆくBABYMETAL。どんな強固な防波堤でもものともせず、全てを薙ぎ倒して呑み込んでいくその力に、何か得体の知れない恐ろしささえ感じ得る、常識を超えたニューウェーブである。
神々が降臨した美少女のもたらす、揺るぎない魅力の底知れなさ。今日、この時ある命を燃やし尽くすほどの衝撃をもって、異なる世界を物々しく席巻しているのだ。

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2013/08/07

将来を見据える志し

川島鈴遥

武藤彩未ライブ第二弾が、早くも九月末に決定した。
当初、先のライブでお披露目したオリジナル曲「彩りの夏」に続く新曲発表、もしくはインディーズデビューの動向などが、いち早く報じられると予想されていた。
キャパを増員した会場での、矢継ぎ早のライブ開催。デビューを急がず、地道なライブ活動による地盤固めを企図しているのだろうか。
もちろん、ライブで彩未ちゃんに会えるのは有難いのだが…もう少し、積極果敢で、多角的なプロデュースを望みたい気持ちもある。
17歳という年齢を考えれば、アイドルとして活躍出来る期間は、もう残り少ない。一刻も早くデビューし、知名度を上げ、事務所の全面サポートで、テレビの音楽番組等へのメディア露出を増やして欲しいところ。地道にやるには、時間が無さ過ぎるのだ。

一人の才能ある女の子を開花させるには、あくまで多方面での活動、それによる自己の再発見経験値の蓄積が必要となるだろう。
確かな才能を有しているのは明らかであるものの、様々な可能性を期待出来る象徴的な存在。それが、テレビや映画で活躍する子役達であろう。
ここ最近の、いわば「子供らしくない」有名子役よりも、あくまでナチュラルな演技が持ち味の、世間に名を知られぬ子役の方が、個人的には遥かにお気に入りだ。

映画「パシフィック・リム」出演で、国内のみならず、ハリウッドデビューまでも果たした芦田愛菜。演技の才能は計り知れないが…大人顔負けの立ち振る舞い、媚びとも取れる定型の笑顔、とにかく不自然なその存在感が僕はどうしても好きになれない。
以前から言っているが、美少女性に関しても認め難いものがある。成長して綺麗になるタイプでもなさそうだし、そういった面でも推すに及ばないのは、残念ながら明らかなのである。

これとは逆に、子供らしい自然さ、拙い心情をうまく表現している子役もいる。ドラマ「Woman」で、満島ひかりの娘役を演じている鈴木梨央。NHK「八重の桜」でも高い評価を受けた、今注目の実力派子役である。
この子も決して顔は可愛くないが、芦田愛菜のような鼻につく感じは一切ない。等身大の役どころを、ごく自然に演じている点に、とても好感が持てる。
このドラマ自体、暗いとか言われているが、孤独な僕の心境によく合っているせいか、真剣に見入ってしまうものがある。そんな救いのない世界観に違和感なく溶け込んでいる辺り、かなりの資質があるのだなと、よく分かる。

数多くのドラマに出演。目立たないながらも着実に経験を積んでいる美少女子役川島鈴遥(りりか)。演技力は当然のこと折り紙付きだが、注目すべきは、その類い稀な美少女ぶりに尽きる。
我が地元、栃木県に、これほどの完成度ある美少女がいたことは驚きだ。はっきりした目鼻立ちは日本人離れしており、特にパッチリした瞳のインパクトが抜群である。
かつて、エンプロを代表する美少女、のサイン会に赴いた際の視線の衝撃。あの、心を射抜くような眼ヂカラを思い出させる、ルックス評価の極めて高い子役だといえるだろう。
(参照:夢を追う少女の輝き
佐々木りお

同様に、タイプは違えど、かなりの美少女性を感じ得るのが、佐々木りお。同年代の松浦愛弓と雰囲気が似ているが、一見して普通っぽい、素朴で柔らかな微笑みが、かなり僕の琴線に触れるものがある。
劇団ひまわりのアイドルユニットOh☆Campee(おきゃんぴー)にも所属しているが、内輪の企画モノなのか?本格的な活動はない模様。子役にせよ、アイドルにせよ、本腰を入れた活動で花開かせたい、特筆すべき美少女の一人だ。

こうして見ると僕は、素の子供らしさを忘れない、才能あるとびきりの美少女に心惹かれる傾向があるのが明白だ。
昼の時間帯に、たまに見かける女の子。あまりにも自然過ぎる振る舞いが微笑ましく、癒されてしまうのも、そんな理由からだろう。
TBS系火曜の「クックTV」で、アシスタントを務める服部未桜という子。お人形みたいな可愛さを持つ、なかなかの美少女なのだが…台詞が超棒読みで、まるっきりの素人丸出し感が凄いのである。なぜか目にする度にホッコリし、ついニヤけてしまう。僕の病気を誘発させるタイプの、テレビに出るには珍しい女の子であるのは間違いない。
服部未桜

幼い時期の子役としての経験、日常にはない世界との関わり。そこから得られるものは大切だろうが、あくまで将来の方向性を定めるための礎として欲しいと、願わずにはいられない。
無垢な心を忘れることなく、健やかにあらゆるものを吸収し、様々な分野にチャレンジしていく姿勢。そうした志しが、才覚ある女優を生み出し、次世代を担う清純派アイドルをも生み出すのだと、信じて疑わない。

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