« 2005年5月 | トップページ | 2005年7月 »

2005/06/30

美少女ブログ、降臨!

ココログにて「七人の弔」に出演した川原真琴と柳生みゆのブログが始まったらしい。
交換日記形式で更新するとの事で、普段の彼女達の素顔が垣間見れる内容になれば嬉しい。
特に完成度の高いルックスに大注目している川原真琴ちゃんのブログというわけで、七人の弔とあわせて注目していきたい。興味のある人は覗いてみてはいかが?
眞鍋かをりをはじめとした人気芸能人ブロガーもいいけれど、たまには美少女ブログで癒されるのもまたよろし。。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2005/06/20

無謀な挑戦

ryoファースト写真集で大胆・・と、いうより危険極まりない肢体を披露したしほの涼だが、どうやらセカンド写真集を発売するらしい。心交社webで確認したところによると、児ポ法が果たしてどこまで許されるのか挑戦状を叩きつけるような内容に思える。前回でも白水着による擬似パンチラ等、過激な表現はあったが、今回はパンチラというより思い切りスカートを捲り上げた形の・・つまりパンモロという過激すぎる表現がされている!
うーむ・・これは果たして大丈夫なのか。。 もちろんジュニアアイドルの魅力を表現する手段のひとつとして水着になったり、多少の大胆なポーズなどはアピール効果もあるしいいと思うのだけれど・・。これは明らかに性的な意味を含めたアピールが強すぎる。最近の傾向だと、例の紗綾の下着撮影騒動をはじめとして法律に抵触する事を全く気にもかけないような出版社、作り手側の無謀!?な振る舞いが目立つ。もしこういった事が問題になって、出版停止や何らかの法的措置がとられれば、出版社はもとよりモデルのイメージに大きな傷がつくのは間違いない。
今回の写真集、出版元の心交社だが、これまで無名ではあっても厳選されたジュニアアイドルの写真集やDVDを数多く出しており、その中には名作といってもよいものもある。何か問題が起きてローティーンものの出版をとりやめたり、路線が変わったりするような事があっては個人的に非常に残念な事に。。 できればあまり無茶な事はやって欲しくないというのが本音。
さて、そういった一抹の不安はあるものの今回の写真集も話題になるのは間違いないだろう。全体的に水着がメインで前評判も良く、期待を裏切らない内容のようだ。それにしてもこのしほの涼という娘、やはりというか・・普通とはちょっと違う相当変わったキャラクターのようだ。本人の日記を見ればある種、独特のキャラに触れる事ができるだろう。
ところで発売記念イベントはまたビキニなんだろうか?? い、行きたいかも。。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/06/16

コンちゃん、ダメよ・・

narumi笑顔の素敵なアイドルが何人かいる。コンちゃんこと近野成美もその一人。おはスタでの印象的な笑顔は今も変わらない。
人懐こい優しい笑顔の女の子は、社交的で誰にも分け隔てなく接してくれてひとつにしてくれる。なんていう勝手なイメージがあったりする。
ファイト」でのコンちゃんにも自然とそんな役割を期待してしまった。
主人公の優(本仮屋ユイカ)が親友との確執によってグループから孤立している。当然、グループの一員である楓(コン)がフォローしてあげるんだろうなと、思っていると・・笑ってはしゃいでいるだけで全然救いの手を差し伸べてあげない。そういう役柄なんだから仕方ないと分かっていても、つい口をついて出るのは
「コンちゃん、ダメよ・・」 画面を見ながらの口癖になってしまった。
コンちゃんももう大人になったんだから(自分の中では高校生=大人)、大人社会のしがらみの中で要領よく生きていった方が幸せなんだ。と、そんな感じに無理やり納得させてみる。
でも最近、大人の仲間入りという意味で納得・・するべきなのか!?という疑問をもってしまうような事が。。
今週発売した週刊プレイボーイ(NO.26)、後ろの方にコンちゃん発見。今回は結構セクシーだな~なんて言いながらページをめくっていくと・・うげぇっ! な、なんだこれは!?
巨乳アレルギーの急所を突くような、青木○んとかゆう超巨乳手ブラグラビアがっ・・!! 気持ち悪いなぁ・・勘弁してくれよ。。
コンちゃん、こんなのといっしょの扱いなのか!? グラビアは嬉しいけれど、雑誌選んでほしいかも。思わず、
コンちゃん、ダメよ・・

| | コメント (3) | トラックバック (3)

2005/06/13

天てれ改造論

ami前田亜季をはじめとする次世代アイドルを輩出するのに貢献してきた天てれ(天才てれびくんMAX)だが、NHKの視聴率低下や受信料不払いを受けて番組改変を迫られないとも限らない。視聴率を重視して、少子化の影響を考えるならばいっその事・・成人男性(アイドルマニア)向けにリニューアルしてしまったらどうだろう??
男の子は当然いらない。女の子メンバーはそのままに、TIMをさまぁ~ずとか雨上がりに変えて容赦なくツッこんでもらう。いや、七海を外してありりんこと中村有沙を復帰させよう。あのアイドル性の高さはもっと掘り下げてみたい。さらに視聴率アップの切り札として、Fカップ紗綾を実戦投入! とてつもない視聴率を叩き出すだろう。
番組内容も余計な視聴者参加の要素は廃止し、女の子の素が見えるようなゲームやどっきり企画で埋め尽くしてしまおう。オリジナルソングのリリース、それにともなう自発的なプロデュースとかメンバー増員の企画なども面白い。(モー娘みたいになってきた。。) ゲストは特にいらないだろう。ANBの美クラの番組のようにゲストをメインにし過ぎてしまいかねない。
まあ、ここまでやってしまうともうNHKでやる意味もないかと・・。TX辺りで純粋なアイドル番組としてやった方が制約がなくていいかも知れない。
しかし世間的にも認知され、水面下で盛り上がりを見せているジュニアアイドル世代。そろそろローティーン専門の地上波テレビ番組があってもよさそうな気がしないでもない。。
さて、現実にもどって・・天てれ現メンバーの中で注目すべき女の子は、一木有海だろう。清楚な雰囲気と元気さのギャップが良い。将来性に期待大。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005/06/10

よみがえる旋律

胸を締め付けるような郷愁にかられるメロディ・・そんな曲が誰しもあるだろう。
かつて正統派、清純派アイドルが隆盛を極めた時代にも、数多くの名曲が存在した。
先日、押入れの整理をしていると奇妙な箱を発見。開けてみると、なんと・・西村知美のデビューシングル、「夢色のメッセージ」が! 思いがけず、甘い旋律がよみがえる。。
中学生当時、熱狂的ファンだったその思いを箱に封印するような気持ちだったのだろうか・・。
その後、高校時代に山中すみか(知る人は少ないだろう。おっとりした京都弁が魅力。)、少し間を置いて前田亜季とファン歴を経てきたのだけれど・・清純派のイメージを損なう事のない、飾りのない名曲が数多くあったように思う。(前田亜季の「ごめんね」なども珠玉!)
あの頃に比べると今はどうだろう?心に残るアイドルソングはほとんど皆無と言っていいのではないだろうか!?
今風のデジタルサウンドにのせたノリを重視した楽曲、モーニング娘。に代表される奇抜なタイトルや歌詞によって注目を引く事のみを狙った商業的な曲作りなど、少し淋しい現状に思えてならない。
あの輝かしい時代が今の時代に当てはまらないのはよく承知しているけれど・・数十年を経てなお心に残る、かつて熱く応援していたアイドルの面影ですらよみがえるような名曲が生み出されるのを願わずにはいられない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/06/07

究極の美少女

yuri自分には原石を発掘する能力があるんじゃないかな?と、いう妙な自信があったりする。
単なる思い込みかもしれないけれど、少なくとも少女に対する客観的な審美眼はあるつもりでいる。
大抵は「可愛いな」と思うと同時にある種のひらめきというか、他にはない何かを感じる事ができる。これって、誰でもある事なのかな?? 現に上戸彩深田恭子、最近では石原さとみ長澤まさみなど初めて見た瞬間にブレイクするであろうと予感した。過去を遡れば桜っ娘クラブ時代の菅野美穂、黒BUTAオールスターズ時代の華原朋美持田香織(ELT)ですら予見できた。(マニアック!)
そんな僕が今現在、最も特別な可能性を感じるのは・・・
究極の美少女、神元結莉である。
残念ながらこの子の歌唱力や演技力など詳しいデータがないので確信は持てない。が、しかしその美少女性は間違いなく並はずれている!
可愛さにも種類があると思うが・・例えば普通っぽさとか親しみやすさとか、これもひとつの可愛さだろう。そういったものと全く別の次元の、ある意味神がかり的な可愛さをこの子は持っている。その完成された顔立ちの美しさは必ずや見る者を惹きつけるに違いない!
ただこの子、極めて控えめで大人しい性格。この先、芸能界でやっていくかどうかは分からない。。
その類いまれな美少女性を武器に、今後も頑張って欲しいと願うばかり。
ちなみに姉の神元恵莉ちゃんもかなりの美少女だが、「ほん怖」を始めとするきつめのキャラクターが災いしたのかあまりパっとしない。結莉ちゃんには最初の印象には充分に気をつけてもらいたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年5月 | トップページ | 2005年7月 »